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  • 魚女房(共通語)

    性別:女
    記録日:1976年8月17日
    記録場所:沖縄県粟国村中央公民館

    カテゴリ:歴史・民話 ・ 民話

  • 魚女房(方言)

    棚原オト
    性別:女
    記録日:1981年9月22日
    記録場所:沖縄県粟国村 棚原氏宅

    カテゴリ:歴史・民話 ・ 民話

  • 犬井戸(共通語)

    安里武烝
    性別:男
    記録日:1976年8月20日
    記録場所:沖縄県粟国村

    カテゴリ:歴史・民話 ・ 民話

  • インゲンマメ

    インゲンは、茎の性状によって品種間に大きな差を示し、先端がつる状になるものと、全くつるの出ないわい性状の2種類に大別され、つるはアサガオのように左巻きし、2~5mにも伸長します。葉は、小葉が3つあり有柄で広く、卵形やひし状卵形で、長さは10...

    カテゴリ:自然 ・ 植物

  • 犬と猫

    出会えばにらみ合う犬と猫のような関係。犬猿の仲。

    カテゴリ:民俗・文化 ・ 言葉

  • インドキワタ

    30メートルを超す大木で、冬は落葉します。熱帯アメリカの原産ですが、1971年にインド産に基づいて記載されました。果実の中に入っている綿は、カポック綿と称し、これを利用するために、東南アジアやアフリカに導入されました。葉は5~7枚の掌状複葉...

    カテゴリ:自然 ・ 植物

  • インドゴムノキ

    インド原産の常緑高木で10mぐらいになります。幹に傷をつけると白色の乳液が出ます。挿木や取木でふやせます。和名は原産地がインドであることから名づけられています。

    カテゴリ:自然 ・ 植物

  • インドヨメナ

    多少湿気のある道ばたや畑地の縁、田の畔などに普通に見られる多年生草本。根茎が地中を横走して繁殖します。葉は倒披針状長楕円形で先はとがり、対生します。頭花は淡青色で、径2.5㎝くらいの美しい花です。和名の嫁菜は、若芽を食用とするこの類のなかで...

    カテゴリ:自然 ・ 植物

  • 犬の歯にも蚤

    当てごとは向こうからはずれる。やまをかけて時には当たることもあるだろうが、世の中のことはそううまくいくものではないの意。

    カテゴリ:民俗・文化 ・ 言葉

  • ウァグァーコーンソーリ

    他の子どもを横にし(寝かせ)、その胴体を腰に、両足と首を両手で支え、“ウァグァーコーンソーリ”といって遊ぶ。

    カテゴリ:民俗・文化 ・ 風俗

  • 女ぬ果てぃれー 蛇なゆん

    「果てる」とは「命を捨ててかかれば」の意。女性というものは、怒り頂点に達すると、蛇のように恐ろしい存在となることもあるから、軽く扱ってはいけないという、世の男性たちへの戒め。

    カテゴリ:民俗・文化 ・ 言葉

  • 女は生まれ一国 育ち七国

    「七国」は数多くの意味。家では親、夫に従い、夫が死ねば子に従い、「七去」の因業(父母に従わない、子がいない、淫、ねたみ、悪疾、多言、窃盗の七つで離縁の基準とされた)によって、一生のうちに何度も生活環境が変わる可能性がある。

    カテゴリ:民俗・文化 ・ 言葉

  • ウイキョウ

    地中海沿岸原産の出根草で1.5mぐらいになります。花は黄色で最盛期は夏です。全草に独特の香りがあります。薬草として利用、ヨーロッパでは魔法使いの霊草として有名です。

    カテゴリ:自然 ・ 植物

  • 老いてやなもの 人間

    年月を重ねているもののなかで嫌なものは人間である、という意味。老体、老いぼれ、老化といったように、年を重ねると人生の黄昏を連想させてしまう。他にも「年寄りの冷や水」と言われるように、年寄りが不相応なことをしたり、おせっかいをするのはあまり良...

    カテゴリ:民俗・文化 ・ 言葉

  • 女のあがれー毬のたき上がゆん

    女は家柄や学歴、知能などに関係なく素晴らしい最高の座につくことがある、という意味。清盛の寵愛を受けていた祇王と祇女の二人姉妹は、平清盛が六波羅に建てた新邸の祝宴に招かれて踊っていた白拍子という踊り子であった。徳川三代将軍家光時代に権勢を振る...

    カテゴリ:民俗・文化 ・ 言葉

  • 初原

    旧正月七日以内、期日を定め初原行事が行われる。この日、西・東の区長、各原組の雇は、午前九時区長宅に集合し、当年の豊年を祝う。野良廻りをさせて畑から大根をとり、これを料理させて村当局職員、有志を招いて酒宴を催す、これを俗に「初原」という。

    カテゴリ:年中行事 ・ 伝統行事

  • 酔れー狂者(フリムン)

    一杯は健康のため、二杯目は楽しさのため、三杯目は喧嘩になるということ。

    カテゴリ:民俗・文化 ・ 言葉

  • 上のカー

    浜地区にある井戸で、元旦に若水を汲み、神棚と仏壇に供えるという風習があり、以前はこの井戸から正月に若水を汲んでいた。また、この井戸の水を飲むと子どもを授かるとも言われている。

    カテゴリ:民俗・文化 ・ 文化財

  • 魚女房

    この話型は、八重山諸島に多く、宮古諸島でも聞くことが出来るが、沖縄群島では、粟国島以外で聞くことができない。中国では漢民族などに伝えられている。日本では沖縄以外には伝えられていない。
    龍宮は海の神である龍王が住む城。そこには、超自然的な宝...

    カテゴリ:歴史・民話 ・ 民話

  • 拝所から木を切ると神の祟りをうける

    沖縄ではシジ(霊力)に対する信仰の根が深く、シジはこの世の森羅万象に取り憑くものとされた。石に憑けば霊石となり、木に憑けば霊木となる。拝所(御嶽)の木を切ってはいけないというのは、全般的に見られる厳しい禁忌俗信だ。霊の宿る木を切ってしまえば...

    カテゴリ:民俗・文化 ・ 風俗

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